株式会社パンダム

ほけん問屋

代表取締役社長の堤が独立して間もなく出店された【ほけん問屋】の魅力を今紐解く!

今から約20年前当時、堤(現・株式会社パンダム代表取締役社長)が営業として所属していた保険会社が経営危機に直面しました。そこで、「お客様の保障を守れない」と判断した堤は、本当にお客様の将来をお守りできる提案をするために乗合代理店として独立を決意しました。
独立して間もなく、一人でも多くのお客様の対応ができるよう、当時では珍しいショップ型店舗への転換をしました。立地にもこだわり、若いファミリー層から企業まで顧客が多い江東区、中でも多くの人が通るメイン通り沿いの路面店、信号に近く、信号待ちした人が目を止めやすいところ、バス停の前で、バス待ちしている人に存在を知ってもらえるところ……という風に条件を絞り、現在の木場に店を構えました。

金融機関の撤退が相次いだうえに、ゆうちょ銀行の保険販売停止などが響き、困っているお客様が多かったため、現在の営業活動は島しょ部にまで及んできています。個人から法人まで、説明会を実施するなどして、お客様が着実に増えてきています。
現在では、「高い経営品質」「地域密着型の運営」「世代を超えてお客さまをお守りする取り組み」などの観点で、厳格な基準をクリアした代理店が特別に認定される【マグネットエージェンシー】としてメットライフ生命様に認定いただいています。
弊社は【マグネットエージェンシー】の名の通り磁石のようにお客さまや、そこで働く人々を惹きつけ、さらに地域に貢献できる魅力的な代理店であり続けることをお約束します。そのために当社はスタッフを増員し、当社を頼ってくださるすべてのお客様をお守りしていきたいと考えております。

ほけん問屋はひとえに、「お客様をお守りしたい」という思いから成り立っているのです。

ほけん問屋の外観